VALUE資産性

FUTURE 豊かな将来が期待できる
台東区三ノ輪

POINT01 地価坪単価や賃貸坪単価も
上昇を続けてきた「三ノ輪」

2016年から2020年にかけて地価の坪単価は約26.5%も上昇。
今後も注目のエリア「三ノ輪」。

東京メトロ日比谷線が利用でき、生活施設も使いやすくまとまったエリアとして人気の「三ノ輪」。地価の坪単価は、2016年から2020年にかけて約26.5%も上昇。コロナの影響もあり、2021年は一旦、落ち着きましたが、2022年以降は都市部を中心に回復が期待され、「三ノ輪」界隈の地価動向も注目を集めそうです。

※平均地価を求めるにあたり、三ノ輪駅近辺、東京都台東区三ノ輪の基準点の地価より算出しています。
出典:土地価格相場が分かる土地代データホームページ、国土交通省公表による地価公示データより。

マンションをはじめとした賃貸坪単価は過去5年で約2.7%の上昇。
2022年以降の堅調な推移に期待。

「三ノ輪」エリアでは、マンションをはじめとした賃貸物件も人気です。2016年から2021年にかけて、賃貸坪単価は約2.7%上昇しました。2021年の伸び率は地価の落ち着きの影響もありましたが、2022年以降は堅調な推移が期待されています。

※2016年1月〜2021年12月の各年における、最寄駅が「三ノ輪」駅の専有面積30㎡以上の1DK・1LDKの賃貸マンションを対象に坪単価を算出。管理費・共益費を含みます。出典:(株)マーキュリーリアルテックイノベーターの「賃貸サマリ」より

POINT02 人口増加が続きながらも
犯罪認知件数は減少
安心感が増す台東区

台東区は、伝統・歴史・文化・芸術などの豊かな文化資源を持ち、世界に誇れる観光地のひとつ。2013年から人口は堅実に増え続け、その一方で、犯罪認知件数は2013年から2021年までの10年間で約45%も減少。今後も人口増加が期待できる住みやすい街としての評価が高まりそうです。

出典:台東区ホームページ【住民基本台帳による台東区の町名別世帯数及び人口】各年1月1日のデータより
出典:警視庁ホームページ【区市町村の丁別、罪種別及び手口別認知件数】より台東区の件数を抽出。

POINT03 再開発が進む東京メトロ日比谷線

大規模な再開発が続き進化する東京メトロ日比谷線。

東京メトロ日比谷線では、近年数多くの再開発が行われており、「虎ノ門ヒルズ」駅に代表されるように多数の開発計画が現在も同時進行中。都心を貫き、進化する注目のスポットへのダイレクトなアクセス性も、日比谷線の高いポテンシャルを証明しています。

POINT04 「三ノ輪」駅より徒歩4分の
恵まれた立地環境

日比谷線「三ノ輪」駅へ徒歩4分。24時間営業のスーパーが駅間近に。

「リビオレゾン三ノ輪パークフロント」から最寄り駅の日比谷線「三ノ輪」駅へは、静かな街並みを通り徒歩4分。通勤に便利な上りホームへズムーズにアクセスできます。また、青果や鮮魚、精肉、お惣菜も豊富な24時間営業の「ワイズマート三ノ輪店」も駅間近に。24時間営業ですので、帰宅時間を気にせずに利用できます

マンションの資産性を高く保つ駅近立地。

マンションの将来性の資産価値を決める要素の中で、一般的に最も重要といわれているのが「立地」です。駅から近いなど、利便性の高い場所にあるマンションは資産性が高くなりやすい傾向にあります。

※2011年1月~2011年12月に新規分譲され、2021年1月~2021年12月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。(東京カンテイ調べ)

居住性プラスαの価値を生み出す、
駅近×公園前×前建てのない立地。

駅近に加え、明治通りや昭和通りなどの幹線道路から離れた、落ち着いた住環境に誕生する「リビオレゾン三ノ輪パークフロント」。バルコニー前に公園が広がった前建てのない開放感は、快適な居住性だけではなく、眺望や見晴らしなど、この立地だからこそ得られるプラスαの価値を生み出します。

周辺環境イラスト

POINT05 中古マンション値上がり率
ランキング1位

中古マンション値上がり率ランキング(2021年関東版)6年連続第1位を獲得